淡い光の中で隣に立つ花嫁は目を伏せ神聖な祈りを捧げる

はい、もう何枚目のさぼりの証拠なのか定かではありませんが

何年か前に通っていたパソコンの教室のようなものの授業中に書いたものです。

 

淡い光の中目を伏せた花嫁は神聖な祈りを捧げる

 

いっぱい・・・かいてますねえ。

もういっそこの辺だけで記事カテゴリわけしようかなって。

そんな気持ちにさせられます。

ついでにまだあるんですよ。ええ。

出尽くしたらまとめた記事を書こうかな・・・。うん。

本来やらなければならない事があるときこそ、なぜか、やらなくて良いことがはかどる。

もうね。これは世の中の真理ですから。仕方ないわけですよ。

勉強しなきゃいけないときの掃除。掃除しないといけないときの読書。

邪魔してやろうって何かしらの強制力が働いてるんです。多分。

ちゃんと本道をすすめる人は、えらいなあと思います。

 

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