縦笛を持って笑みを浮かべる着物の女性の後ろで灼熱の焔をはく緑の龍

前回と同じ時期に描いたものですね。

で、ちゃんと手描きしてる竜と和服の女性。

 

笛を持った和服の女性と火を噴く竜

 

まあ何が描きたかったのかと。相変わらず迷走いちじるしいですが、

遠目にみて迫力のあるものを描けたらいいのになー的な気持ちで描いてた筈。

ぶろぐで昔の絵を載せるのって本当になんかこう黒歴史発表会的な何かを感じます。

この絵も久しぶりに見ました。

 

とりあえず感想としては・・・竜の顔がふぁさっとしてる・・・。

 

 

 

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