百合の花のように可憐に満面の笑みを浮かべた可愛らしい二人の少女

えーと。まだデジ絵に慣れてない頃かつ、

まだ絵が少女マンガタッチだった頃に描いた百合っぽい絵です

 

笑顔の二人の少女

 

ものすごく腐ってるわけではないのですが、百合もバラも割りと好きです。

っていうか、葛藤するのが大体好きです。

百合薔薇はお手軽に葛藤成分を摂取できるのでとてもほくほくします。

普通の少女っぽい恋愛漫画では補給が難しいとこなんで、とてもありがたい。

しかしまあ、普通に女のような男と、いけめんが、何の悩みもなくくっつくBLは一体どこの層に受けてるのかとちょっと思う。

それなら男女でよくないか?と思っていたのだけど色々考えた結果、入門的に普通の少女マンガの感覚で読んで胸きゅんしてしまい同種のものを読んでいくうちに深みへはまって腐るのではないかと。なので、ほぼ少女マンガのBLは罠といってもいいのじゃないだろうか。

そんなことを思うとコア層向けの濃いBLよりもそういう中身のうっすいBLのほうが業が深いなと。

 

私は何の話をしているのか。

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