光を身に纏い一対の羽根を持つ天の使いは柔らかく微笑む

梅雨もあけまして。

本格的な夏が来ますね。

炊飯器に炊いていたご飯が一日でご臨終して暑さを実感しました私です。それはさておき。

 

 

一番気合いをいれたのは谷間と鎖骨です。

おっぱいの光の反射ってどうして柔らかく美しいのでしょうか。

おっぱいに指が埋まっているとかもいいと思います。

鷲づかみではありませんよ。

柔らかいものに優しく触れて沈みこんでいるのが良いのです。

ありきたりな意見として馬鹿にしていただいても構いませんが、おっぱいには夢とロマンがつまっていると思います。体のなかでまずおっぱいを描きます。

そうすると、おっぱいが隠れないポーズをせざるえません。

更に言うと服を着ると形が変わるので、服を着せるのを躊躇います。

そのような感じでおっぱいが一杯で公開出来ない絵が割りとあります……。

 

……服を着せればね?いいんですよ?

分かってるんです。分かってるんですけど。

好きなんですよねぇ…。

 

巨乳好きみたいなものだと思います。巨乳の絵描きさんはおっぱいを大きくかきすぎてしまって、大きすぎて体を大きくしたけど、体を大きくしたらもう少し胸大きくしても行ける気がする、とかで胸を大きくするとかいう無限ループが起きることがあるといいます。

性癖とは治しがたいもの。

私が服をきせられないのもたぶんそういうことかと。

なぜえろくもないのに隠さねばならないんですかね?(真顔)

 

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